コープ住まいるコープえひめから生まれた住宅専門会社です。

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  • 7月ホームページWhat`s New

    2019.07.01

    この夏も猛暑が予測されています。今年は5月頃から「熱中症」のニュースが各地で報道され、「この夏はどうなるのだろう」と心配しています。7月のイベントは健康管理上、予定しておりません。

     

    新事務所で営業開始!新たな想いで、皆さんのお役立ちをこれまで以上に。

    5月末、新しい事務所が完成しまして、ほぼ1ヵ月が経ちました。社員全員新たな想いで皆さんへの「お役立ち」をより一層強めていく事務所として、今後も頑張っていきます。場所的には分かり難い所ではありますが、ぜひお立ち寄りください。

  • 消費税10%はもう間近! リフォーム工事をお考えの方はお急ぎください!

    2019.07.01

    2019年10月から消費税の2%引き上げが予定されています。住まいのリフォーム工事をお考えの方は、今ならまだ間に合います。今年の9月末までに工事が終わっていれば8%の適用となります。例えば1ヵ月半掛かるリフォーム工事の場合だと、今から検討して8月お盆明け頃の着工でギリギリとなります。リフォームするなら今ですよ!お待ちしておりま~す。
    コープ住まいるえひめ 0120-925-511

  • 売電から自家消費へ!2019年度太陽光発電固定買取価格決定!

    2019.07.01

    2019年度の固定買取価格が決定しました。住宅用10kW未満で1kW当たり24円、産業用で14円になりました。
    一方で、2009年に売電を始めた家庭では、2019年11月で1kWあたり48円での買取が終了します。以降の買取価格は電力会社によって多少異なりますが、1桁7円となり、一般的には現在の買電が1kWあたり27円前後とすれば、売電より自家消費する需要が増えていくことになるでしょう。
    今後考えられることは下記の5つぐらいの選択肢であろうと言われています。

     

    • (1)余剰電力の買取契約は自動更新されないため、自ら買取先を選択し買い取ってもらう。
    • (2)余剰電力の売電単価は安くなるため、エコキュートなどを深夜ではなく、昼間に運転して自家消費率を高める。
    • (3)蓄電池を購入し、昼間の余剰電力をためて夜に使う。また、「防災」の観点から蓄電池を導入する。
    • (4)通勤に使わないセカンドカーとしてEVを購入し、余剰電力をEVに蓄電する。
    • (5)将来的に電力の自由化が更にすすみ、VPPなどの民間事業者が出現するため、そのサービスに加入する。

     

    太陽光発電で余剰電力を売電している方にとっては深刻な問題がもう目の前まできています。ご相談もお受けしていますので、お気軽にお電話ください。
    コープ住まいるえひめ 0120-925-511

     

    ●EVとは

    Electric Vehicleの略。電気自動車のこと。

    ●VPPとは

    Virtual Power Plantの略。
    自然エネルギー発電をはじめとする分散電源や蓄電池・電気自動車(EV)・ヒートポンプなどを、 IoTなどの新たな情報技術(IT)で管理することにより、一つの発電所のように機能させること。

  • 保証料無料!コープで負担「住宅設備機器あんしん10年保証」

    2019.07.01

    メーカー保証期間含めたトータル10年間の延長保証サービスです。長~く安心して住宅設備機器をご使用いただけるサービスです。修理回数に制限なく、補償限度額は機器購入金額の100%までで修理費用の負担はありません。
    保証対象機器は全メーカーのシステムキッチン・システムバス・洗面化粧台・温水洗浄便座・給湯器の5種の設備機器となっています。
    詳細については、コープ住まいるえひめ0120-925-511まで

     

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